株式会社PEO

株式会社PEO

Structural reforms

構造改革について

企業における組織人事には適材適所が求められてきます。
しかし、リーマン・ショック以降新卒採用を止めていた企業におかれてはワイングラスのような年齢構成が今になって生産性の低下、製造単価の上昇に繋がってきているのではないでしょうか。
加えて昨今連合による雇用維持の問題についても組合との重要な接点の場になっていることもうかがえると思います。我々アウトソーサーは以前にもましてお客様の構造改革を担う活動に力をいれ、雇用を通じて色々な活動をしてまいりました。雇用問題の課題解決策として工場一括請負、再就職支援、在籍出向、転籍、PIPプログラムなど多様なソリューションをもってお手伝いをさせて頂いております。 構造改革におけるご支援を是非ご活用ください。

構造改革 全体スキーム

  • 過去1回以上の改善 勧告・指導の実績(記録を書面で残す)

  • 転身支援プログラム 対象者判定チェック リストで対象者判定

  • 労組には事前連絡

  • 今回の研修が最後のチャンスであることを本人に通告

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※CVC……キャリアバイタルカウンセリング キャリア再生プログラム

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能力向上のための
社員教育プログラムも
ご提案します

PIP

PIPについて

PIP(低評価者の成績改善計画という能力向上のための社員教育)を行い、より納得性を得た人材の流動化を図れるように支援させて頂き、可能な限りプログラムにおいて対象社員様を可視化していきます。

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※PIP……パフォーマンス・インプルーブメント・プラン(成績改善計画)という能力向上のための社員教育。

Program

キャリア再生プログラム

企業からのイエローカード者に対して、一度改善機会を与え、改善すれば解除。適材所を自社内以外に求めてみてはいかがでしょうか。事例などもご紹介させて頂きます。